もう春がそこまで❁

こんにちはmariranです❁

 

今日から3月ですね☀

日中は暖かい日が多くなり、

ようやく春が来た‼と

喜んでいたのですが、まだまだ朝晩は寒いですね・・・。

日中との気温差にダウンしてしまう方も多い季節です。

 

暖かくなるとはいえ、これからの季節は

冷房の影響もでてくるので、

一年中からだが冷えている!という方も

いらっしゃいます。

 

皆さんは冷え対策、何をされていますか?

 

レッグウォーマーや腹巻を使用する。

カイロを貼る。

生姜などを食事に取り入れる。

浴槽にしっかり浸かる。

などなど・・・。

さまざまなケアがあると思います。

 

私も飲み物はからだを冷やしすぎないよう、

ハーブティーを飲むようにしていますが、

先日、純ココアがからだを温めてくれる

時間が長い…という情報を耳にしました。

なかなか飲む機会がなかったのですが、

挑戦してみたいと思います!

 

mariranにも冷え取りをしたいと、

ご来店下さる方がまだまだ多いのすが、

寒くなる前から通って下さっている

お客様からは、

冷えに強くなった。

体温があがった。

乾燥しにくくなった。

風邪が長引かない。

などの声を多くいただいています。

 

なかなか冷え性が改善されない!

という皆さまには、対策の一つとして、

黄土漢方蒸しを是非取り入れていただきたいです。

 

黄土漢方蒸しがなぜ冷えに良いのか、

というと、

➀黄土から発せられる遠赤外線効果で深部

まで温まる

②艾葉・人参をはじめとする、血流改善や

冷えに効果のある

漢方を使用している(26種類をブレンド)

③経皮吸収力が腕を1とした時、40倍以上と

いわれているデリケートゾーンに漢方の

蒸気をあて直接温める

 

などがあげられますが、

 

注目したいワードが、(ケイ素=シリカ)です。

体温の源となるのは、細胞内にある

ミトコンドリアが作るエネルギーです。

そのエネルギーを作り出す時に必要なのが

ケイ素です。

人間の体内には、もともとケイ素が存在し、

細胞の粘膜を強くしたり、コラーゲンを

丈夫にするなど、私達の美と健康に

必要不可欠な存在です。

 

しかし!残念ながらケイ素は体内で

作り出すことが出来ないので、

私たちは野菜や海藻などを食べて

ケイ素を摂取しています。

黄土漢方蒸しに使用している、

黄土や薬草の中にもケイ素が含まれている

ので、蒸すことで細胞膜が丈夫になり、

ミトコンドリアが活性化して、

エネルギーを生み出しやすい

からだを作ることが出来ます。

黄土漢方蒸しは、

細胞レベルで冷え性改善‼が出来る

という事です。

 

先日、とある雑誌にミトコンドリアに

ついて書かれた部分があったのですが、

炭水化物や甘いものの摂取が多い方は

ミトコンドリアの働きが低下している

可能性があるそうなんです!

砂糖はからだを冷やすと耳にするのは、

こういった理由もあるんですね・・・。

食生活を見直すのも一つの対策かも

しれませんね。

 

mariranでは、濃度の高いケイ素を

更に体内に取り入れていただける

オプションをご用意しています。

是非こちらの効果も黄土漢方蒸しと

一緒にご体験ください♪

 

ご来店をお待ちしています❁

 

 

 

 

アクセス

三軒茶屋の黄土漢方よもぎ蒸し&リンパエステ隠れ家サロン

mariran

東京都世田谷区三軒茶屋1-5-9

営業時間:9:00-20:00

完全予約制/不定休